LOUVRE - DNP MUSEUM LAB
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技術紹介
ルーヴル - DNP ミュージアムラボ 第8回展 来世のための供物展 古代エジプト美術から読み解く永遠の生への思い
マイクロタイル
DNPが開発した「クロスプリズムスクリーン」(縦および横方向に65μmピッチの外光吸収レンズ構造を配置)を採用した、高解像度で組み合わせの自由度が高いLEDリアプロジェクションユニットです。
アノトペン
手書きの文字や絵の軌跡をペン先のカメラで読み取り、そのままデジタル・データ化するデジタルペンです。手書きのアンケート回答をその場でデジタル化し、その傾向を集計、ディスプレイに表示するとともにWebサイトへ反映します。
印刷と映像の融合 プロジェクションマッピング
印刷した大判の地図にプロジェクタ映像を投影し、時間的な経過や空間の広がりをダイナミックに伝える装置を開発しました。
3次元レーザー計測と模型
今回、実際に展示されるステラや奉納台と奉納に使用される香炉などの模型を3次元レーザー計測によって作製。展示シミュレーションに使用するほか、タンジブルユーザインタフェースの道具としても利用しています。
顔認識による視点補正ARシステム
ARシステム(奉納)の操作者の顔とタンジブルユーザインタフェースの物体の位置関係を認識し、操作者の視点に合わせた奥行焦点になるように3次元CGを補正して、より現実的な感覚が得られるARシステムを実現しました。
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©2013 Louvre - DNP Museum Lab